iPhoneとMindMap
懐が広い!
iPhoneのことです。
iPhoneで試して、PalmでAppli本格稼働。このパターンになっています。
タッチスクリーンの文字入力は馴染めません...ort
やはりQwerty Keyboardいいです。
そこは、Palmの出番です。
このところPalm アプリをレジストしてます。
巷ではWeb OS Preのお祭りが始まりましたね。
私、完全に乗り遅れていますが。スキル全くないので。
タッチスクリーンがダメ、フリックもダメときましたので
Qwerty KeyboardとなるとPalm Pixiが良さそうです。
PV見ましたがいいなー 以前は良いとは思わなかったのですが...
Blackberry Bold Whiteもいいですね。
タイトルと全然関係ないところにいってしまいましたが、マインドマップです。
Mandal-artをずーっと使い続けていて、足りないのが画像でした。
言葉を展開と収束させることは大分慣れたように思いますが、全体を平面で
見渡せたらいいなーというのがありました。
Windows版のMandal-Artならできますが、画像となると出来ません。
そして、カラーが欲しかった。
そこで初めて、iPhoneのAppliでマインドマップを試しました。
仕事柄なのか個人的なのか、意外にしっくり来ます。
しかし、iPhoneではスクリーンの小ささに限界があります。
全体が見渡せてこそ、マインドマップの良さがありますから。
となると、Macの出番です。
Appleのコンセプトが理解できますね。
13inchのモニターが限界ギリギリの小ささです。
解像度が高ければ快適でしょうが、コストが合わないのでしょうね。
ここ1ヶ月はMacのマインドマップをトライアウトしてました。
しかし、世界には様々なAppliがあるものですね。
それぞれ、一長一短あります。
Macと言うとどうしても、イラストレータが操作感の基準になっていまして
それに合わないと、納得できないようでした。人ごとみたいですが...
マインドマップではないですが、手持ちのOmniGlaffleがMacの感覚に近いのですが、
広がりを持たすとキャンバスを増やして分割してページをめくっていきます。
OmniGlaffleは整理したものを、整頓するには良いのですが思考を広げていく感じではない。
そこで、見つけたのがNovaMind。これは、Macの操作感あります。
あと、Macの操作感ではないですが、インパクトはiMindMap。これは、斬新なデザインです。
手書きの感覚らしいですが、これは忘れられません。
しかし、どのAppliも使っていて、飽きるのです。思考が広がらない状態です。
1.創る過程2.出来上がりの全体像3.プレゼンテーション行程があります。
同じテーマを3つのアプリで順番に創ってみると、煮詰まっても
途中でひらめいたりします。
言葉やテーマを次々に出していけるMindPieceも良かったのですが、フォントなのか
解像度がいまいちで、諦めました。拡大もフォントが潰れてしまします。
MindPiece惜しいですね。
テーマを次々に出すのはMindPieceが唯一だと思っていましたが、OmniGlaffleで
似たようなことが出来ますので、OmniGlaffleで代用します。
あとOmniOutlinerとOmniPlanを駆使してプレゼンします。







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